[{"data":1,"prerenderedAt":136},["ShallowReactive",2],{"posts:all":3},[4,90],{"id":5,"title":6,"body":7,"category":74,"date":75,"description":76,"draft":77,"extension":78,"external":79,"image":79,"meta":80,"navigation":81,"path":82,"seo":83,"stem":84,"tags":85,"updated":79,"__hash__":89},"posts\u002Fposts\u002Ftechbookfest-decided.md","技術書典に出ることに決めました",{"type":8,"value":9,"toc":66},"minimark",[10,19,23,26,29,32,39,42,45,48,51,54,57,60,63],[11,12,13,14,18],"p",{},"しばらく離れていた創作活動を再開します。",[15,16,17],"strong",{},"2026年11月の技術書典21に本を出します。"," 申し込みは済んでいて、当選も確定しました。",[20,21,22],"h2",{"id":22},"先に宣言してしまう",[11,24,25],{},"企画書があるわけでも、原稿が進んでいるわけでもありません。「構想がある」という段階で公言しています。",[11,27,28],{},"これは意図的です。こっそり進めようとすると、自分の場合は高い確率でフェードアウトするからです。「しんどくなってきたし、まあいいか」という撤退が得意すぎるので、先に宣言して逃げにくい状況に自分を追い込んでおく。誰かと約束するより、「見えるところで口にした」という事実のほうが、自分にはよく効きます。",[20,30,31],{"id":31},"テーマはペアプログラミング",[11,33,34,35,38],{},"長らく宙に浮いていた中身の題材も、ようやく決まりました。",[15,36,37],{},"ペアプログラミング","です。",[11,40,41],{},"正直に書くと、技術が先ではありませんでした。最初にあったのは「こういう絵が描きたい」という欲求のほうです。キャラクターを二人並べて、会話させながら話を進めたい。その構図と相性のいい技術は何か、と逆算してたどり着いたのがペアプロでした。",[11,43,44],{},"二人で一台の画面に向かい、役割を交代しながらコードを書く。この「並んで一つの作業をする」という構図が、描きたい漫画とそのまま重なりました。",[20,46,47],{"id":47},"分野を問わず読めるテーマにしたかった",[11,49,50],{},"もう一つの理由は、専門的すぎないことです。",[11,52,53],{},"特定の言語やフレームワークに寄せると、それを触っていない人には届きません。その点ペアプロは、Webでも組み込みでも業務システムでも、開発をしている人ならイメージできる概念です。尖った専門領域がないという自覚があるからこそ、広く理解してもらえる土台のテーマを選べたのは、結果的によかったと思っています。",[11,55,56],{},"構成は、漫画パートと解説パートを交互に繰り返す形を考えています。漫画は手書きの予定です。",[20,58,59],{"id":59},"これから",[11,61,62],{},"しばらく創作から離れていたので、勘が鈍っている自覚はあります。ネームの切り方も、解説の文章の運びも、思い出しながらの作業です。いきなり全速力は出ないので、リハビリしながら完成まで持っていくつもりです。",[11,64,65],{},"途中経過も、うまくいかなかったことも含めて、ここに書いていきます。",{"title":67,"searchDepth":68,"depth":68,"links":69},"",2,[70,71,72,73],{"id":22,"depth":68,"text":22},{"id":31,"depth":68,"text":31},{"id":47,"depth":68,"text":47},{"id":59,"depth":68,"text":59},"activity","2026-09-24","2026年11月の技術書典21に本を出します。テーマはペアプログラミングに決めました。なぜこの題材になったのか、決まるまでの経緯を短くまとめます。",false,"md",null,{},true,"\u002Fposts\u002Ftechbookfest-decided",{"title":6,"description":76},"posts\u002Ftechbookfest-decided",[86,87,88],"技術書典","同人活動","ペアプロ","B2su-xcdc22r8o9VXF-eGL3I1rc5REU0FwKkaUQ4zac",{"id":91,"title":92,"body":93,"category":74,"date":127,"description":128,"draft":77,"extension":78,"external":79,"image":79,"meta":129,"navigation":81,"path":130,"seo":131,"stem":132,"tags":133,"updated":79,"__hash__":135},"posts\u002Fposts\u002Fhello-world.md","このサイトをはじめました",{"type":8,"value":94,"toc":123},[95,98,101,117,120],[11,96,97],{},"このサイトでは、ASD当事者のITエンジニアとして日々考えていることや、\n学んだ技術のメモを書いていきます。",[20,99,100],{"id":100},"何を書くのか",[102,103,104,108,111,114],"ul",{},[105,106,107],"li",{},"ASDと仕事にまつわる「あるある」や、働きやすくするための工夫",[105,109,110],{},"技術の学習記録",[105,112,113],{},"エンジニア転職で考えたこと",[105,115,116],{},"技術書典などの同人活動のお知らせ",[20,118,119],{"id":119},"なぜ作ったのか",[11,121,122],{},"SNSに書くと流れてしまう内容を、あとから読み返せる形で残しておきたかったからです。",{"title":67,"searchDepth":68,"depth":68,"links":124},[125,126],{"id":100,"depth":68,"text":100},{"id":119,"depth":68,"text":119},"2026-09-05","ASD当事者のITエンジニアとして、技術の学習記録や働き方について書いていくサイトを作りました。何を書くのか、なぜ作ったのかをまとめます。",{},"\u002Fposts\u002Fhello-world",{"title":92,"description":128},"posts\u002Fhello-world",[134],"お知らせ","nmj2kKci8NXkcOyOkhKHmWlVSV1Q6uAj-FnDTJMbSos",1790348834212]